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このアルバムが出たときはけっこうテレビなどで取り上げられていて、
タタ・ヤンを知りました。
その当時、タイが好きで毎年に2回くらい行っている友達に聞いてみたら、その人に話したらフツーに持っていました。
今回はそのことを思い出してひさしぶりにレンタルしてみました。
訳詞のブックレットしかついていないんですよ。
英語の歌詞が見たかったのに。
少々怒り気味です。
彼女はアメリカ人とタイ人ハーフです。かわいいです。
でも歌は衝撃を受けるほどではなかったです。
欧米でどのように評価されているのかも知りたいところです。
今日、ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女を観ました。
3月4日公開ですので、2ヶ月も経ってしまってからですが。
Yahoo!ムービーでさんざん悪く書かれていたので正直あまり期待はしていませんでしたし、
子どもが観るファンタジー映画だと思っていました。
しかし、実際観てみると想像と違っていました。
けっこうハラハラしたりしておもしろかったです。
ライオンが死んだときなどは涙出そうになりましたもん。
逆に小学生が観てもちゃんと理解できないんじゃないかと思います。
あとは、相当お金がかかっているなと思いました。
どこからが実際撮影してたところで、どこからがCGなんだろう?ってくらいリアルな感じでした。
洋服ダンスの奥がナルニア国につながっていましてそれを少女が見つけるのですが、
日常と非日常の分界点っていうのは非常に興味深くてわくわくします。
ドラえもんのタイムマシーンも同じようなものですね。
机の引き出しからつながっているのがいいのです。
観たのはTOHOシネマズのプレミアスクリーンです。
上映直前に行ったので前から2列目(最前列にはお客さんがいなかったので、実質最前列)
で首が痛くなりそうでした。
でもリクライニングシートだったので救われたんです。
普通の席だったら首がいたくて耐えられなかったかも。
あんなに前で映画を観たのは初めてでした。ある意味かなり映画に集中できるし、かなりの迫力です。
プレミアスクリーン自体は広々しているしリクライニングがあってなかなかいいです。
2コずつの席になっているのでカップルにはおすすめかも。
ナルニア国物語は第2章の製作も決定しているようなので今後の展開に期待したいです。
どうやってつながっていくのかが気になります。
2005年6月に出たシングルです。NTTドコモ FOMA P901iSのCMソングとしてサビが耳に残っていました。
4月16日の日記にも書いたようにLOVE PSYCHEDELICOに興味を持ったので聴いてみました。
もしCMにご興味のある方はここから見られます。
♪♪曲♪♪
出だしの打ち込みサウンドとサビの部分が全然違う感じでおもしろい曲です。
無機質なものとあたたかいものの融合。
たとえるならば、コンクリートから植物が生えているようなもの。
…って私は勝手に聴いて解釈しました。
♪♪詞♪♪
right now=今すぐに
ってことですね。
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Don't hide your way
君の中 another world
Running to the another world
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Right now
Right now,are you ready,now?
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って歌っています。
自分らしさを見失わないで。
今すぐ自分自身の中にある違う世界に飛び込もう!
…って私は勝手に聴いて解釈しました。
急いで、でも自分らしくいい方向に成長していきたい。
私のこの春のテーマソングにしました。
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資生堂が3月下旬に発売したシャンプー・リンス「TSUBAKI(つばき)」が、
今月3〜9日のシェアで、98年末から首位を守り続ける「ラックス スーパーリッチ」(ユニリーバ・ジャパン)を抜き、トップに立った。翌週も首位を守っている。同社のシャンプー・リンスが1位になるのは12年ぶり。(毎日新聞)4月25日
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田中麗奈・上原多香子・竹内結子・仲間由紀恵・広末涼子・観月ありさがCMに出演し、CMソングはSMAPのDear WOMAN。
広告費は50億円をかけているらしいです。
「日本人が持っている美しさを生かす」というコンセプトは花王のアジエンスと同じですよね。
「アジア人女性」ではなく、「日本人女性」です。
アジエンスのCMを初めて見たときからずっと何で中国人のチャン・ツィイーを起用するのか不思議だったんです。
なぜあえて日本人にしないのでしょうかか?
私は、「日本人ならではの美しさを引き出す」ならば、CMも日本人の方がいいと思っています。
一方、TSUBAKIは日本人の女優を使っています。
テーマ音楽も坂本龍一のアジエンスよりSMAPのTSUBAKIの方がずっとポップです。
より身近に感じる人も多いかもしれません。
アジエンス:高級感の追求。
TSUBAKI:身近なところから変化していこう。
という感じがします。
個人的にはアジエンスの高級感が好きです。
このアルバムに収録のDreamland(去年の夏の「つながる瞬間に。コカ・コーラ」の曲)はシングルで持っていたので、アルバムをちゃんと聴いてみることにしました。
春夏秋冬ごとに曲がわかれていてそれぞれ季節感があり、それぞれビビッドでパワフルでおもしろいです。
和っぽいジャケットもステキ☆
でもやっぱりDreamlandが一番お気に入りです。
元気が出るから。
大学時代から気になっていたアーティストでした。
昔、「英語だか日本語だかわからない歌詞」ということで取り上げられていましたよね。
初心者なのでまずはベストアルバムを聴いてみることにしました。
ボーカルのKUMIはアメリカの帰国子女らしいですが、
(私なんぞがこういう発言をするのもかなりおこがましくて、
失礼なことですが個人的な感想ということで…)
英語の発音がすごいです!!
具体的な単語を取り上げると「smile」や「world」などなど…
聴いていてある種のエクスタシーを感じるくらいです。
耳になじむ感じがして気持ちがいいのです。
ちなみに(英語ができる人ということで)
宇多田ヒカルにはあまり何も感じません。
気持ちよさにはその人自身が持っている声質も大きく関与しているようです。
「英語だか日本語だかわからない歌詞」っていうのは、
アルバムを聴く感じですと、
日本語の発音が英語の発音に近く発せられているみたいです。
いやいや日本語も英語もできて音楽的な才能もあるわけだからすばらしいですね。
こういう人に英語を教わりたいです。
今日は3年ぶり人生2度目の入社式に行ってきた。
まさに人生再出発って感じ。
入社式という文字、会社のロゴを何度も目に焼き付けた。
新卒で入った会社は自分にはまったく合わなかった。
こんなことをするために生きているんじゃないって思ってた。
人生何年か回り道した。
けど、こうしてここで正社員になれたわけだから
今日の気持ちを忘れずにがんばる。
大変でもつらくっても負けない強い人になる。
4月1日付けで正社員として入社する。
3月31日までと同じ部署に配属になった。
4月3日からはしばらく研修だから実務ができない。
まわりの方々に迷惑をかけるわけにはいかないので追い込みで仕事した。
最後の数時間はフロアで一人になった。
ふと時計をみると23時50分。
もう少しで正社員。
117に電話をして23時59分40秒から一人でこころの中でカウントダウンをした。
2006年4月1日0時00分00秒 一人でうれしがる。
この瞬間を迎えるために5年以上どんな思いで生きてきたか。
それを考えたら相当うれしい。
夜は大学の友達3人に会う。
居酒屋でデザートまで食べたはずなのに、
コンビニでケーキを買い、家に帰って一人でお祝い。
なんとか4月1日中にお祝いできた。
パナソニック「LUMIX」のCMで浜崎あゆみがやってる髪型は「トリプルコーンヘア」っていうらしいです。
カラスの襲来にしか見えませんでした。
もしくは、バイキンマンに弟子入りしましたとか。
いずれにせよ軽く悪役っぽいですね。
3月7日でも書いたHOME MADE 家族のmusicationというアルバムを近所のTSUTAYAで借りてきました。
このアルバムは、
彼らの“MUSIC”を通じて“COMMUNICATION”したいというHOME MADEの強いメッセージが込められているらしいです。
私は、ケータイを通じてみんながよりよいCOMMUNICATIONを実現できるようにそれを支える仕事をしていきたいです。
(↑飛躍しすぎかな!?)
全般的に前向きで(トゲトゲしい感じがなく)あったかい感じがする作品だと思いました。
music & communicationとJOYRIDEいう曲がお気に入りです。
昨年夏にベストアルバム「グッジョブ!」を買ってから好きになった。
数年前から気にはなっていたが、CDを買うほどでもないという感じだった。
グッジョブ!には今までの作品のPV、未収録映像を収めたDVDも入っているのだが、見てびっくりした!というか衝撃に近い感動!!
PVを見てあんなに感動したことは後にも先にもないだろう。
ふつうPVは「格好つけて、すました顔。」というのが多いと思うが、彼らは「やらされている感」が全くない。
やたら楽しそうなのだ♪
見ている方にもそれが伝わり、楽しい☆
彼らの作品は私のようにHIP HOPというジャンルに精通していなくても聴きやすい。
でも、これがコアなHIP HOP好きの人から批判される原因にもなったようだ。
「あんなのHIP HOPではない。」と。
(※ZEEBRAの「公開処刑」という曲でもDragon Ash等とともにかなり批判されている。)
私は、HIP HOPにくわしいわけではないので、
どうこう言えるわけではないが、とりあえずRIP SLYMEは聴いていて楽しい。
あとは服装も好き。
(DVDに出てくる)私服もおしゃれ。
こんな感じの服の男子いないかしら。。
6月〜7月にツアーがあるがチケットが取れない。
先行予約も外れてしまったし、ヤフオクでは手が出ないくらい高い値段でやり取りされている。。
もう少しがんばってみよう。
自分が楽しいと思えることが大事。
そう思う。
2002年に発売されたRIP SLYMEのアルバム。
ちなみに売上は100万枚超え。
ONE、FUNKASTIC、楽園ベイベーというシングルが入っている。
せっかく買うなら初回限定版(しかも新品未開封で定価以下希望)をということで、ヤフオクで探して数ヶ月かかってようやく落札できた。
全般的に夏っぽい感じがする。
By the Wayという曲が一番好き。
RIP SLYMEについては別日記でもう少しくわしく書きたい。
6日に日テレの「アンテナ22」で、「めちゃモテCanCamカリスマモデルの全て」というのをやっていた。
(CanCam(20歳〜24歳向け)よりもう少し高い世代(25歳〜29歳向け)をターゲットとする「お姉さん系CanCam」(略して「姉Can」)の創刊にあたり、同誌に全面に登場するという押切もえに密着するという内容。蛯原友里は少し出てきた。山田優は全然登場せず。)
押切もえの撮影内容や創刊までの動きを見て興味が出たので、
今日、本屋で最初から最後まで読んでみた。
とりあえず、私の目指すものやほしいものは掲載されていないことがわかった。
あんなふうにはなりたくない。
私は男にモテるために服を着ているわけではない。
女子達がみんなああいう格好をしたいと考えていると思われたら心外だ。
日本の画一化が進まないことを望む。
リクエスト(?)をいただいたのでダニQからお借りしたエマニエル夫人を見た感想を書こうと思う。
■わからなかったこと
手ほどきする老人がいうことば、「第三者を介して君に入る」
エレインが経験不足だからわからないんだろうか?
知っている方がいたらご教授いただきたい。
■一番強く思ったこと
フランス人はやはりタイ人を低俗だと思っているということ
どこでそう思ったか?
?バンコクの空港から夫の滞在する家に向かうときに現地の(タイ人の)子どもに囲まれるシーン
?タイ人のメイドを従えているシーン
?老人の教えにしたがい、キックボクシングで勝利した現地のタイ人と関係を持つことによってエマニエル夫人の性的感覚が感化されていくというストーリー展開
特に?はこの映画のポイントとなるところでもある。
アジア人の方が自分達フランス人よりもレベルが低いと思っていなければこういうストーリーはありえない。
野蛮な現地人と自分達とを対比させることにより、
エマニエル夫人の取った行動に価値を持たせている感じがする。
同じアジア人として悲しい。きっと日本人に対しても同じような感覚だったんだろう。
30年も前の作品だから、今は見方が大きく変わっていることが推測されるが、根底はあまり変わっていない気もする。
昨夜ニュースを見ていて、CMの時間になった。
すると、なんか聞き覚えのある声…
おおおぉぉぉぉ!!!
ポカリスエットのCMソングがポルノグラフィティになってる!!!
サイトで調べると、
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2000年の「ミュージック・アワー」
以来6年ぶりに、ポルノグラフィティがポカリスエットのCMソングを担当することになりました!!!タイトルは「ハネウマライダー」。
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とのこと。
ってことは、また「ポカリスエットpresents」みたいなイベントをやるかも。
そわそわしちゃうわ☆
最近、HOME MADE 家族が気になる。
RIP(プロトコルじゃないよ)を聴いていると知人に話したところ、「HOME MADE 家族も聴いてみて」と言われた。
最近アルバムが出たのだが、貧乏人だから買えていない。そのかわりこの前、地元のCD屋で20分近く視聴してしまった。
エレインは本来MICRO(HOME MADE 家族のメンバーね)みたいな顔がでかくて頭がつんつんした人が好みなの☆
アルバム借りてみようっと。
ASKAのライブを観に日本武道館へ。
(今回のツアーは12月22日の市川市文化会館につづき2回目。)
正直、かなり行くのが面倒だった。
無理矢理足を運んだ。
友達との待ち合わせも30分遅刻。
せっかく席がアリーナなのにかなりやる気がなかった。
…でも、、、、
でも…
始まったら始まったで(今回のアルバムで1番好きな)「birth」あたりからだんだんのってきた。
今回はかなりMCがおもしろかった。
どーーーしちゃったの!!??っていうくらいASKAがおかしくなってた。
■今回のレコーディングでやったという作曲方法
ASKAが歌って、澤近泰輔がコードを弾いての繰り返しで作るらしい。
友達が「(ASKAではなく)澤近さんががんばってるんじゃん!!」
とつっこんでいた。
■香港整体
ASKAが福岡で転んだのは知っていたが、
1年半も手がしびれていたなんて知らなかったからびっくり。
整体の先生のことば「ナオター」(治った)とかぼちゃみたいな緑のブルマに爆笑。
「ナオター」はしばらく多用してみることとする。
「月が近づけば少しはましだろう」で胸の中の深い場所をぎゅっと掴まれた感じがした。
心臓にまでぐっとくるような痛みにも似たその感覚。
「行くのが面倒」なんて言いながらも、私はやっぱりなんだかんだでASKAが好きみたいだ。
他のアーティストのライブで「頭のてっぺんからつま先まで全身楽しくてしょうがない」
という状態はあるが、今回味わったような胸の中まで痛くなるような感覚ではない。
ASKAやCHAGEのライブはときどき私をそうさせる。
落ちこんでいたが、自分でもびっくりするくらい元気になれてしまった。
なんだか心が浄化された気がした。
極端な言い方をすれば、CHAGE&ASKAはときどき「生きる意味」を私にくれる。
だからやめられない。
いろいろ他の音楽に浮気もするけど、私の戻る場所はやっぱりココらしい。
終演後、武道館の外の大きな時計な下で超かっこいい人を発見する。
チャゲアスファンでかっこいい人なんて☆ちょっと血がさわぐ。
茶色のレザージャケットを肩にかけていたあなたですよ!!!
かっこいい彼は誰かを待っている様子。
気になるのでしばらく待ってみる。彼女かな?どんな人が現れるんだろう??
とは言うものの、寒いし声をかけてる勇気なんてあるわけないので諦める。
友達が「運命ならまた逢えるよ!!」って。
ちょっと歩いたトラベルカフェというところで友達とごはん。
スタイリッシュな感じがしてステキなお店だ。
サラダとパスタ2品、リゾットを注文。
友達がなんだかうれしそうに「店員がみんなかっこいい。」って何回も言う。
ややテンション↑してるし。
まーたしかにこじゃれた感じはするしかっこいいかも。
でもさっきの時計の下の人のがかっこいいよ〜
26歳の女子3人、かっこいい店員に勧められるがままデザートを注文。
私はフルーツがのったプリン。
おいしいわ◎
って言っても私は友達みたいに店員がかっこいいからじゃなくて、
おいしそうだから注文したんだけどね。
結局、閉店時間までいた。
好きなライブとわかり合えてる友達との話。
楽しかった。
25日。
取引先の山梨にある工場を見に行く。
駅改札で待ち合わせをしマイクロバスで移動。
途中偶然にもライブドアオートを発見する。ライブドアのロゴをネットや本以外の生で見たのは初めてだ。今騒がれているだけによけいびっくり。
20分ほどして、ほうとう屋さんに入る。
一番スタンダードという「かぼちゃほうとう」を注文。
鉄鍋の中に具と麺がたっぷり入っている。ボリュームの多さに驚く。熱いのでフーフーしながら食べる。
かぼちゃにじゃがいもさといもと大きいイモ類がいっぱい。体が温まってとてもおいしかった。
工場に着いてまずは生産している製品等概要説明を受ける。
そのあと実際に稼働しているラインを見学。
想像以上に楽しくてエキサイトした。部品等を含め、無駄な在庫を持たないように(トヨタの)かんばん方式が採られているようだ。コスト削減を意識し、受注から出荷までを時間をより短縮できるようにいろいろと工夫されている。
工場で働く人は世間的にはブルーカラーと言われたりするが、実際はこういう人達が日本を支えてるんだと実感する。
会議室でどんなに責任のなすりつけ合いをしながらああだこうだと議論してみたところで、この人達の力なしでは私達のビジネスは絶対に成り立たないのだ。
それをおえらいさんにわかってほしいと強く思った。
1月14日。
予定より遅れて雨の中両国国技館に到着。
初めてでよくわからないので、
職員の人に席まで連れて行ってもらう。
席に到着。
升席の後ろの方。
おじさま達の歓声がすごい。
案外何をさけんでもいいみたい。
いっしょに行った会社の先輩が琴欧州のときに「ブルガリア」と叫んでいておもしろかった☆
あとは、永谷園の大活躍。
味ひとすじお茶づけ海苔の永谷園、
さけ茶づけの永谷園、
梅干茶づけの永谷園。
ってな具合。
私の撮った画像なんだかよくわからん。
え?肝心のお相撲は?
最後に登場の朝青龍が時天空をぽいって投げたのに感動。
あんなに大きい人をぽいってすごい。
今度はもう少し近くで見たい。
14日。
先日の続きでカラーをしに美容院へ。
「パーマはどうですか?」と担当の美容師さん。
実は、私の髪のくせの可能性が高いのだが、
右側だけかかりが悪いのだ。
正直にそれを話してみると、
ただでやり直してくれることに。
よかったよかった。
右側1/4くらいだけ、もう一度かけ直す。
例のごとくカラフルな色のケーブルを装着。
カラーのあとはようやく本日メインのカラーに入る。
どんないろがいいかをカウンセリング。
今回はバイオレットということになった。
…といっても「紫」って感じではない。
落ち着いた茶色。
雑誌を何冊も読んでしまうくらいかかったが、
ようやく終了。
今回は前回よりもさらにラフな感じでスタイリングしてもう。
若返り成功の兆し。
26歳になった。
25歳最後の日に2006年26歳の気合いのためにパーマをかけてみた。
いつも行っている美容院のクーポンがないかとホットペッパーをめくっていたら発見。
「CUT+デジタルP 12,000円」とある。
デジタルパーマ??と思った私は家族に聞いてみた。
髪が痛まないらしい。
パーマの持ちがいいらしい。
まだ全部の美容院でできる技術ではないらしい。
うちから一番近い美容室では25,000円もするらしい。
…こりゃやるしかない!と思った。
早速電話で予約し、いつもの担当者を指名。
当日お店についたらまずはカウンセリングから。
「明日で26なので若造りしたいんです。」「お手入れ簡単でおねがいします。」とおねがいしてみる。
本当はカラーもいっしょにやりたかったのだが、やはりパーマの持ちが悪くなるということで来週出なおすことにする。
美容師さんは「デジパー入ります!!」と大きな声。
私もまねして「デジパー入ります!!」と言ってみる。
うーん、キュートな二人☆
今回でやってもらうのは3回目だがこの方は私とタメ。
だが、しっかり私には敬語を使ってくれる。
お客さんなんだからあたりまえ、っていう話だが、
服屋の店員や美容師さんにタメ口で話しかけられるたびにかなりイライラしている私にとっては敬語がうれしい。
そしてこの方かなりキュート。
今日も緑のブーツがステキ♪
カットをした後にロットを巻いていく。
ふつうなら薬剤をつけ放置だが、ここからがデジタルパーマとの違い。
マシーンから出ているカラフルなコードをロットにつなげる。
なんか整骨院で見るマシーンみたいだ。
まずは70度そして90度に温度を上げる。
熱くないかを美容師さんがやたらと気にかけてくれる。
「熱かったら冷風を当ててください」ドライヤーを渡される。 幸いにして私にはそこまで熱く感じなかったので使わなかった。
我慢してしまうお客さんも多いという。
時間が来たら、流してスタイリング。
自分でスタイリングすると変な分け目がついてしまう私はアドバイスを求める。
うんうん。反対方向から乾かせばいいんだ。
納得。仕上げが終了。
仕上がり満足。
うーんデジパーいいかも。若く見えちゃうかも…??
ふと店内の時計を見ると、2時すぎに来たなのにもう6時。
支払いをすませ店の外に出る。
凛とした空気がカールしたばかりの髪に当たった。
3日連続の2日目。
昨日のは録画したが、まだ観ていないので、
実質的にひさびさの古畑。
イチローの演技のうまさにびっくり!!
(ジャンルは違うが)演技にもプロの気合というものを感じた。
なんかすごく自然。
向島くんの腹違いの弟っていうとんでもない設定にもびっくり!!
さすが三谷幸喜☆
向島くんもよく何年も隠し続けられたもんだわ。
か…かおは似てないよね??
今泉くんもがんばって走ってくれてうれしい。
明日の女装が楽しみ。
2日、3日とまとめ電車男の再放送していた。
サイトと本は見たことがあるけど、
映画とドラマは見たことがなかったので新鮮だ。
伊藤淳史はハマリ役って感じだが、
伊東美咲は…
セリフ棒読み…
整形美人…??
どこに恋のカケラが転がっているかわからないんだってこと、
一生懸命に生きなきゃいけないこと、
勉強になった。
ツアー最終日。
スタンド1階 南J列
■コース名:超夏スペシャル満喫!シンガポール3泊5日ゴールデン・ランドマーク 本格四川料理 航空会社指定なし/行き夕刻便
■出発日:2005年9月18日
■帰国日:2005年9月22日
■日程
◇1日目:2005年9月18日
・成田:18時00分→シンガポール:23時55分(JL711便日本航空)
・送迎バス→ホテル
◇2日目:2005年9月19日
・朝食:カヤトースト
・午前:見どころ満載市内観光とショッピング
・昼食:飲茶食べ放題とマンゴープリン
・午後:「ラッフルズホテル」でのティーブレイク
・ホテルで小休憩
・夕刻:市内→ナイトサファリ
・夕食:サファリ内レストランでビュッフェスタイル
・夕食後:約40分のトラムツアーとアニマルショー鑑賞
◇3日目:2005年9月20日
・朝食:ローカルフード
・午前:セントーサ島(アンダーウォーターワールド・スカイタワー)
・昼食:島内レストラン
・午後:シンガポールへ戻り自由行動
・夕食:クラークキーにて本格四川料理
・夕食後:クラークキー散策とシンガポールリバークルーズ
◇4日目:2005年9月21日
・オプションツアー:マレーシアジョホールバル1日観光
・夕刻:DFSさよならショッピング
・シンガポール:22時40分(JL710便日本航空)
◇5日目:2005年9月22日
・成田:6時35分
■宿泊先:ゴールデンランドマークホテル(GOLDEN LANDMARK HOTEL)
■ツアー申し込み旅行会社:日本旅行
■現地旅行会社:日本旅行シンガポール支店
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